数年前から人の顔に目が4つに見えてた 見え始めた時に これはおかしいと眼科に行ったんだけど 私:人の目が4つに見えるんですけど 医:え?何でそんな風に見えるの? 私:それを私がききにきたんだよ(心の声) 医:疲れてるんじゃないんですかね~ と若い医師に言われ こんな返答しか返ってこないのかと その後もどこの眼科に行っても どうせ同じような返答しかないだろうと あえて自分から言うこともなかった ちょうど老眼も始まった頃で 老眼だから仕方ないのだと 自分に言い聞かせて過ごしてきた 昨年秋にメガネを作る為に 総合病院から独立した眼科が 近所にできたので視力検査に行った いつものように私からは 何も言わなかったのだけれど 視力検査が終わった後医師に 医:焦点が合わないことありますか? 私:ありません(即答) 医:そうですか少し外でお待ちください 中待合で待つ事に。。。 焦点合わないってどういうことだ? 焦点って。。。 ああああああああああ 物が2つに見えるのは焦点が合ってないんだ 私はこの時初めて焦点が合わない という表現を知ったのです 今まで人に上手く説明できず 言われた方も目が4つ??? みたいに不思議顔でした 目から鱗が正しい表現かわかんないけど めちゃめちゃスッキリした瞬間でした 医師に呼ばれ診察室に 私:先生!私焦点合ってませんでした! 医:ですよねぇ 私:はい! 医:重症筋無力症の疑いがあります 私:何ですかそれ? 医:それをはっきりするために 脳神経内科に紹介状書きます 私:はぁ。。。 医:あと緑内障の疑いも濃厚です 私:え~ 医:まずは脳神経内科にかかってからです 紹介状をもらい家に帰りました すぐにパソコンで調べると 指定難病って書かれてる。。。 症状は軽減されても完治は無い書かれてる 難しすぎてよくわかんない こんな難しい病気のはずがない と仕事でバタバタしてた私は 1ヶ月近く放置してから 11月21日に脳神経内科に受診した 平成28年卒の若い医師だった 紹介状を読んで少ししてから 私の腕を水平に上げたりと 簡単なテストをいくつかして まだはっきりとはわからないので まずは脳に異常無いか確認しましょう ということで脳のMRIを撮り 異常無しだったようだ 医:次回は筋電図をやってみましょう まぁネットみながらやっていきましょう 私は耳を疑った 過去の症例みながらでもなく ネットみながら??? 私が調べたるわぁ という言葉を飲み込んだ私でした 翌日脳神経内科受診 筋電図検査をした 最初の内は肩こりに良い感じの電気で 徐々に悲鳴上げたくなる程の痛みに 医:まぁおそらく重症筋無力症でしょう 次回は胸の写真を撮りましょう 帰りに血液検査の為の採血します 血液検査って。。。 抗体あるかどうか1番最初に調べるんじゃ? と思いながら帰宅 1週間後の11月28日受診 胸の写真の結果 胸腺腫は無かったようだ これで摘出手術の可能性は無いので 内心ほっとした 医:特殊な抗体の検査だから 血液検査の結果は来週にならないと わからないんだよね 12月5日脳神経内科受診 医:う~ん 重症筋無力症にある抗体が無いんだよね もしかしたら違うかも 一応もう1つの抗体の方も調べるから 採血して帰ってね 1回で調べれない抗体なのか? と思いつつ採血へ 採血のブースがあるんだけど ここの看護師 めちゃめちゃへたくそ 1回で血管あててくれない 必ず両腕内出血の跡。。。 12月19日脳神経内科受診 血液検査の結果 もう1つの抗体も無かったようだ 医:違うかもしれないなぁ 眼科の管轄じゃないかなぁ もう1つ検査するので 来月16日に来てください 来月まで時間空けるってことは そんなに深刻な事ではないんだな ちゅうことは違う可能性が高いんだな とどこかで安心してた私 年が明けて 1月16日脳神経内科受診 物の見え方の問診され 医:やはり重症筋無力症かなと 来週入院してください 私:来月の10日以降じゃないと 入院できません 医:仕事の関係もあるでしょうから 来月の12日入院にしましょう 2月9日に新年会がある 新年会でしか会えない人達もいる 新年会だけは出たい それしかなかった私の自己都合で 入院を2月12日まで延期 2月入ってから 目の複視が悪化に伴い 身体のだるさも増した 自己都合で延ばしてもらった手前 病院には行けず その日を待った つづく #
by yu--mei
| 2020-02-17 17:53
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テレビでこれから寒くなる 冬の災害に向けての備えやってました ★カセットコンロ ガスボンベ10本(4人家族1週間分) ★寝袋 ★カイロ ★手袋 ★スキーウエア ★靴下 ★手回しラジオ(USBの挿し口付き) ★簡易トイレ(水道管凍結で使えなくなる) ★冷凍庫を充実しておく ★根菜類を備蓄 ★ランタン・懐中電灯(各電池) ペットボトルはお湯を入れると 湯たんぽの代わりになる 車のガソリンは半分無くなったら給油する 頭ではわかったつもりでいても こうしてテレビで再確認すると カイロの存在を忘れる等 まだまだ備えきれてないことが判明 スーパーは市場が動き出したので 肉や魚等並ぶようになりましたが コンビニはまだまだがら空きでした こんなにキレイに棚が 空いてる時はないので今の内にと 棚の大掃除をしていました 札幌の風俗店では8つあるお風呂を 500円で解放し 観光客や公衆浴場に行けない人達が 利用したようです。 燃料代として500円は 頂くことになりましたが 多くの人に喜んでもらえてよかったです と店長さんが言っていたそうです。 焼肉屋さんではどうせダメに なってしまうであろう 冷蔵庫や冷凍庫にあるお肉を 無料で焼いて提供したようです みんながお互いに今できることを 考え行動することは本当に素敵なことです。 嗚呼人間っていいなぁって思います。 職場の入居者さん達も まだ兄弟と連絡取れてない等で心配で眠れず 体調崩し始めてきてる人達が出てきました おそらく避難所に避難してて 家の固定電話に出ないだけだと思われるが ちゃんと連絡が取れて安否を確認するまでは 不安がどんどん強くなり心配で 眠れなくなり体調崩してしまうのです できるだけ話しをきけるように 心がけています 私の妹はねぇと子供の頃の話を 始めるおばあちゃんや 俺の兄貴は会社の社長でと 自慢気に話をするおじいちゃん 最後は笑って部屋に戻ってってくれてるから 今はまだ大丈夫かなと思ってます とはいえ心労は計り知れないものなので 楽観的には見れません。 今まだ避難所に避難してる方々の為に 何ができるか いっぱいいっぱい考えました 今目の前にいる入居者達の 不安を少しでも軽くしてあげることが 避難してる人達の心の負担を少なくする 手助けになるんじゃないかと思ってます。 #
by yu--mei
| 2018-09-13 11:56
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9月6日木曜日午前3時7分59秒 スマホの地震アラームが鳴った 宿直中でベッドに横になっていた私は まずは震度を確認と思い テレビをつけようとリモコンに手を取る 普段から5回くらい押さないと 電源が入らないリモコン この時は何回押しても入らない ただ接触悪いんだと思ってた私 仕方ないなぁと事務所の電気をつけようと スイッチに手をかけたけど点灯しない え?停電? 事務所のドアを開けると廊下は電気ついてる ん?黄色いってことは非常灯? やっぱ停電なんだと確信した 今月に入ってから変えた 新しいセキュリティシステムの 何かが作動して電気がダウンしたんだな これは社長しかわからない と思い社長に電話した 私:お疲れ様です。 社:停電になったでしょ 私:はい(やはりシステムなんだ) 社:今向かいます 私:お願いします 社長じゃないと解除できないから 社長が来るんだと思い込んでた私 社長が来るまでに 2階3階4階と見回ってきた 各階とも2、3人の入居者が廊下にいた 「びっくりしたねぇ ケガとかないですよね? 停電ですのでお部屋に戻って 動き回らずに静かにしててください ベランダのカーテンを開けておくと 日が昇って明るくなってきます」 と言って部屋に戻した 揺れが中途半端だった為 出てきてない入居者の 安否を確認するか迷った 社長が来たらきいてみよう 社長が到着した 私:お疲れ様です 社:いやぁ信号も消えてて怖かったわ 私:え?外も停電なの? ここで初めて建物だけじゃなく 市内全部が停電だと知ったのです 社長に確認したところ 出てこない入居者はそのままでいいとのこと ラジオで北見と札幌も停電と言っている 所々で停電なんだなぁと思ってると 社長が「空観てごらん天の川が見えるよ」 言われるまま空を観にいくと 山の中かと思うくらい満天の星空 そう。。。この時 私と社長はまだ事の重大さに 全く気づいてなかったのです 1人暮らししてるボクちんにLINEを 私:信号消えてるから運転気をつけてね ボ:休みになったから大丈夫 私:ちょろちょろしないで 大人しくしてなさいよ 20分くらいすると お局様が駆け付けて 朝食のご飯が炊けないよねと言ってきた ( ̄□ ̄;)!! さすが厨房の責任者 私の頭にはこれっぽっちも 浮かびませんでした それも「鍋で炊けばいい」 という私の言葉ですぐに解決 私以外誰も鍋でご飯を 炊いたことがない事にビックリ 土鍋でご飯を炊き ガス・水は使えるので 懐中電灯を片手に調理を始めた エレベーターが使えないので 足の悪い入居者には 部屋まで運ぼうってことに ふと見回ってると 4階のおばあちゃんが 3階の階段の踊り場に座り込んでいる どうやら食事だからと 降りてこようとしてたらしい 地震の時は出てこなかったのに 人間の生きようとするパワーは すごいなと思った 4階まで担ぎあげて部屋に戻した 食事を運ぶまでの時間で 折り返し階段を4階まで8回 他に3階や2階まで合わせると 数えれないくらいの階段上り下り 帰る頃には足がぷるぷると ヘルニアの痛みが出てきて ゴリラみたいな歩き方に。。。 この日は宿直4連勤明けで荷物が多く 朝母に迎えに来てもらう予定だった 母から 「信号が消えてるから歩いて帰ってきてね」 ( ̄□ ̄;)!! まぁ事故にあっても困るし歩くか。。。 もう足がプルプルで 途中何度座り込もうと思ったか 普段の運動不足がたたってる 実家に寄ると母の姿がない 父は仕事に行ったようだけど 母はどこへ?電話してみた 私:どこにおるん? 母:叔母さんち 私:え~~~ 母:だってお父さんは仕事行くし お母さん1人で不安だったんだもん まぁ母の気持ちもわかるなと思った しばらくして母から電話が 母:ATMってやってないよね? 私:停電だからねぇ 母:叔母さんが財布に 3万しかないって言うのよ 私:大丈夫!3万も使えないから! 母:そうなの? 私:そこまで買えるだけの物ないよ 母:それもそうね ここだけゆ~っくり時間が経ってる気がした 友達からコンビニは もうすでに空っぽと情報が入っていたので 母と叔母と3人でスーパーへ レジすごい並ぶんだろうなぁって 覚悟して行って到着すると 入口から駐車場1周する位の行列 レジ以前の問題だった レジが動かない為入口のところで カップ麺・パン・飲み物のみの販売だった 「今食べる物だけを販売してます ご理解をお願いします」 と店長さんが何回も叫んでいた 電池を買いに来た人に平謝りだった 並んでる時に前に並んでた若いお母さん 最近東京から旦那さんの実家に 引っ越してきたらしい 「東京ではよく停電になるから 停電になったら溶ける前に氷を ステンボトルや魔法瓶に入れちゃうんです」 という話をきき なるほど!と思って帰ってから早速やってみた 夜まで氷の形が残っていた! 若者の話もきいてみるもんだと思った 私:冷凍庫の中身溶けちゃうね。。。 母:そうだねぇ 私:ジンギスカンとか炭おこして 焼いちゃうか 若:旦那もそう言ってました この非常時に何言ってるの?って思って 私:北海道たくましいでしょ? 若:ほんとびっくりです こんな会話をしながら順番を待ち 買い物を済ませ帰宅 車でスマホの充電がてら テレビをみて初めて全道停電を知った ( ̄□ ̄;)!! これって凄く凄い事になってるんじゃ? やっと把握した私 札幌でマンション12階まで 階段で昇っていく青年の話が もう4回目なんですって言っていた 4階で文句言ってごめんなさい アウトドアな私と親 ランタン等明かりの用具は 不自由しない位にあった とはいえ いつまで続くかわからない停電 電池が切れたらそれまでだから 無駄に点けてはいられない 夕方には電話回線も 止まると情報があったので 仕事に行ってる父に 「帰る頃は電話使えないだろうけど 運転気をつけて帰ってきてね」 とLINEしておいた 実家で鍋でご飯を炊き冷凍庫の中身を調理 薄明りの中で食事し家に帰った 何度もボクちんにLINEしてるけど 既読にすらならない まぁいつものことだから。。。 夕方からは電話回線止まったし。。。 夜11時過ぎに電話回線開通した 東北の地震の時よりは短い時間だったけど 電気もなく通信もダメという状況は 自分で思ってるよりも怖かった 夜11時半になってやっと大丈夫と返信 昼間は友達とキャッチボールをして 夜は真っ暗だから寝てたと。。。 たくましいのか図太いのか。。。 誰に似たのやら。。。 オール電化のマンションに住むボクちん 当然料理も何もできない 翌日翌々日の夜は家に寄るように言って ご飯を食べさせた 冷凍庫の中身を消費するため 心なしか普段より豪華な食事になった 近所のスーパーの周辺が 7日の夕方には通電していた 道路挟んで向こう側も 7日の夜には通電していた じゃあ明日の昼には通電するだろう そう信じて 普段から真っ暗の中で眠れない私は 真っ暗闇の中で眠ったのでした 翌日の8日 期待して何回ブレーカーを上げたことか その度に。。。し~~~ん 夕方には友達のとこも お局様のとこも通電したと知らせが ( ̄□ ̄;)!! もしかして 1週間以上かかるかもしれない方に ノミネートされてしまった? めちゃめちゃヒヤヒヤしながら 鍋でご飯を炊き夕食の支度をした ご飯を食べ終わった18時半過ぎに やっと通電した! これで冷蔵庫で飲み物冷やせる! とにかく冷たい飲み物が飲みたかった 急いで買い物に出ると スーパーどころかコンビニも開いてなかった 仕方なく自販機で買って帰った 電気や炊飯器の有難みを ほんと身に沁みました 鍋でご飯を炊けても 冷めてしまったら 堅いご飯のかたまりに。。。 今回は停電だけで済んだけど これが断水だったりガスが使えなかったらと 考えたら本当に恐ろしいです 後から友達の話をきくと IHの家は炭をおこして調理してたらしい しばらくは物流の関係で 不便な思いをするかもですが 建物被害もなく停電のみだったおかげで 余震にビビリながらも 日常の生活にすぐ戻れると思います 宿直4連勤明けの疲れのせいか 8日の夜通電してホッとしたのか 熱を出して9日もがっつり寝て 10日には下がりた きっと気を張ってたのもあって 疲れがでたのでしょうね 地震発生後3時26分を筆頭に 遠く離れた多くの知人や友人から 励ましのLINEやメールをいただきました 物資送るからちゃんと必要な時は 甘えてと言ってくれた方もいます 何もできないからと情報を調べては LINEに貼り付けてくれた方もいます 今1/3復旧してるからあと少しだよと 励ましてくれた方もいます 中には大雨で被害にあわれた方 直前の台風で停電等の被害に あってる方もいます 10年以上の付き合いの方もいますが ほとんどが1度も会ったことがない 趣味で繋がってるネットの友人達です 今回本当に友人達の励ましで心強かったです たった2日間の停電と 言うのかもしれないけど 私にとっては暗闇で不安だらけで 親を不安にさせれないから 私の不安を見せないようにと気を張って でも気持ちはどうしようどうしようで そんな時に友人達のLINEが届いて 嗚呼1人じゃないんだ みんな心配してくれてるんだ 大丈夫!頑張ろう! って気持ちになり親の前でも 気丈でいられました たとえ1度も会ったことがなくても 何年もの付き合いでできた絆が あると実感しました 本当に皆様に感謝です。 ありがとうございました そして今まだ台風の被害に 今回の地震の被害にあわれて 大変な思いをされてる方々に 私が今何が出来ることなのか 友達と話し合ってるところです 私1人では微々たるものでも 数人で行動起こせば 何かの力になれるはずだと。。。
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by yu--mei
| 2018-09-10 00:41
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私が8歳商学年生の時に 母が9歳年下の父と再婚し 父の家に母と住むことになりました 父の家には祖母も一緒に住んでいました その日から始まる嫁姑バトルは壮絶なものでした そりゃそうでしょう かわいい23歳の息子が こともあろうことか9歳も年上 しかも8歳の子連れ女と結婚なんて おだやかではいられないですよね 嫁姑に加えて父の姉小姑とのバトルもあり ほんとにすごかったです 大人になった今だから言えるのですが 母は完璧すぎたのです 余計なことで隙を見せないように 家事も料理も全てを完璧にしすぎたのです わりかし大雑把な祖母にはそれが 嫌味に取れたのかもしれません 嫁姑バトルは父の兄が 35歳で結婚するまで続きましたが 叔父の結婚と共に叔父と同居をしたので 嫁姑のバトルはおさまりました 嫁の母には厳しかった祖母ですが 私に対しては他の孫達と同様に 分け隔てなく可愛がってくれました 父の姉である叔母も私を可愛がってくれました 姉弟のいない私は小さい従弟達がかわいくて 親戚の集まりがあると一緒に遊んでいました そんな祖母が亡くなりました 83歳という若さで。。。 誰にも看取られることなく。。。 水曜日に風邪で入院をし 金曜日には良くなっていってたはずの 明けての月曜日に亡くなった。。。 16時半まで嫁が付き添っていて 1時間後に看護師が見回った時には もうすでに心臓は止まっていたらしい 宿直のために出勤する直前に連絡がきた 1度職場に行き事情を説明し ばあちゃんの顔だけ見てくるので遅刻することを告げ 病院に向かった 運転中も色々な思いがこみ上げ 涙が止まりませんでした 病院に到着し急いで病室に行くと そこには同居してる従妹が号泣してました 私は何故か冷静になってしまい涙が引いてしまった 他の従兄弟達や叔母もかけつけてきました 私は従兄弟達に孫達で出し合って ばあちゃんにお供え物用意しなきゃいけないことを話し 宿直に向かいました 通夜は翌々日と決まったので翌日の宿直もしました 宿直に行く前に葬儀場に行き 従兄弟達とお供え物の相談をしました 金額的なこともあり個々に色々悩みました 最後だからばあちゃんを華やかに送ってあげよう と私は言ったことで 果物のかごとお菓子のタワーに決まりました 通夜が行われ。。。 その夜従兄弟達全員泊まり 10数年ぶりに再会し語り合ったのでした あんなによく遊んでくれた大きいお姉さんが 実はそんなに歳の開きなかったことに お互いに驚き笑いました 小学生のころの5歳差は 小学生と高校生の差くらいあるが 大人になった今5歳差はもはや差ではない感じだ 眠ることなく従兄弟達を語り合いながら 灯と線香の番をし翌日の告別式 私は号泣してしまいました 2年前に母方の祖父が亡くなった時も その前に母方の祖母が亡くなった時も 私は泣きませんでした なのになさぬ仲のはずの祖母なのに 私は号泣してしまいました 私が自分で思っていたよりも 祖母のことが好きだったのだと自覚した瞬間でした 祖母にとって かわいい息子を奪った憎たらしい女の娘のはずなのに 他の孫達と変わらず可愛がってくれた そのおかげで親戚の集まりでも 肩身の狭い思いをせずにいられた 私が何かにつまずいた時も 頑張れと言ってくれたばあちゃん 孫達でばあちゃんに一言書いて送ることになった 私は「ありがとう」の言葉しか浮かばなかった 愛してくれてありがとう 可愛がってくれてありがとう その言葉以外浮かばなかった 告別式でも火葬場でも号泣した いつも冷静な私のそんな姿を見て両親も驚いてた なによりも自分が1番驚いた これで私にはもう祖父母と呼べる人はいなくなった でも私の心の中にはずっといる。。。 ありがとう~ばあちゃん さようなら~ばあちゃん やすらかに~
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by yu--mei
| 2017-11-07 19:27
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地元の新聞に
台風10号の被害の詳細が発表された テレビのニュースでは 台風の夜に橋が落ちてるのを知らないで 車を走らせて落ちて 死亡者が出た等はきいていたけど 新聞に載っていた写真は 私の想像を遥かにこえていた ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 危険度合がわからず 危機感がいまひとつだったのだけど この写真をみて 一歩間違えたら こういう惨事になっていたんだと 何事もなく済んだのは 本当に運が良かったことなんだと 身震いしました JRは1ヶ月以上運休状態に 国道は写真の通りに 川の氾濫により橋が落ちて断裂 故に国道も峠も通行止め ここから札幌方面に向かうには 唯一無事に残された高速道路のみ 高速道路は無料になったけど 不便なのは隠せない これでもし高速道路も被害にあっていたら 流通もストップしてしまうとこだったのかも? 車で30分も走らない隣町では 川の氾濫により洪水で住宅地が被害にあい 車で1時間走らせた国道は落ち この歳まで生きてきて 台風はこわいと初めて心から思いました 今台風12号が発生中で まだまだ次の台風も発生するかもしれない 自分で防げる被害は出さないように 心がけたいと思います #
by yu--mei
| 2016-09-05 09:51
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今年もうすでに
北海道には台風が3つ上陸している これは観測史上初のことだ そして今回の台風10号 30日午前中は生ぬるい風が吹いていて 午後からは強風に ![]() 川の水位がかなり上がっている 夜8時頃から家の周りで 川の氾濫の危険があるので 危険と感じた時には すぐに避難してください と消防の車がアナウンスしてる よく聞くと少し離れた大きな川ではなく 道路挟んですぐ裏の 小さな川の氾濫の話だった 慌ててパソコンで避難情報を調べると 氾濫レベル2で避難準備 氾濫レベルって何? 非難準備って? もっと調べると 氾濫注意水位(レベル2)に到達し、さらに水位の上昇が見込まれる場合(○○川氾濫注意情報=洪水注意報) 市町村:避難準備情報の発令を判断し、状況に応じて発令 住民:氾濫に関する情報に注意。避難の準備を始め、いつでも避難できるように と書かれている 今そこの川見てきたけど こっち側はまだ大丈夫だわ とババから電話が来たので そういう年寄りがいるから 水難事故が起きるんだわ! とババを怒ってしまった ジジババに情報を伝え いつでも出れるように支度するように言った 10時頃に実家に行こうと 玄関を開けると 正面からバケツの水かけられたように 横殴りの雨でずぶ濡れに。。。 実家に行くとNHKとにらめっこしてた でもテレビでやっているのは 東北地方のことや 夕方の様子ばかり バ「もうこのインタビューの人何十回も見たわ」 ジ「夕方のことばっかやってどうするのよ」 バ「受信料とってるのにこんなのしかない」 ジ「知りたい情報一切わからん」 そうなんです こういう時なのだから NHKだけでも 番組予定を変更して地元の局に切り替えて 情報を流してほしいものです 受信料徴収してるのだから 民法とは違う所を見せてほしいものです 夜が明けて早朝もHNKは予定通りの番組 知りたい情報は全て 民法のローカル番組で得るみたいな NHKの受信料徴収の意味に 疑問を本気で持った瞬間でした 夜中の2時半に 少し離れた大きな川で 川の氾濫レベル4で 避難勧告が発令されました 調べると 氾濫の恐れがある水位で「いつ氾濫してもおかしくない」状態だといいます。指定河川では、この水位に達した場合に「氾濫危険情報」が発表されます。付近の住民は、この水位に到達する前に避難完了しているべき危険な状態です。 初めてのことなので 危険度合がわからない 避難勧告が発令されました。 避難してください と消防のアナウンスが廻ってる どうしよう。。。 4時頃に友達から写真が届いた ![]() 堤防側に住む友達は避難した ただ。。。 避難場所に開放されてる小学校は 友達の家から3分位の所で 避難の意味に疑問を持ち 車で別の場所に向かったようだ 我が家の地区もそう。。。 避難場所になってる小学校は ここから1kmも離れていない そうこうしてるうちに 明るくなり 雨もやんできた ジジは仕事に行ったので ババを近所の叔母さんの家に行かせ 私は職場へ様子を見に行った お局様が不安そうに厨房にいた ![]() ![]() 排水(下水)処理がされてず 溢れてしまったらしい すぐに動けない年寄りを避難させるのと 鉄筋コンクリート造りの 2階以上で様子みるのと 社長も来て検討した結果 雨もやみ水も引き始めたので 様子を見ることに 12時半に避難勧告解除 ホッとして空を見上げると ![]() たった一晩の出来事で もうヘロヘロ 九州等連日大雨になってる地に住む方々は 毎日大変な思いしてるんだなと 昨日まで どこか他人事のように見てたニュースを やっと大変な出来事だと認識した気がします とても恥ずかしいことです 知人の農家にLINEで状況をきくと 家は無事だけど畑の一部が流された 芋も収穫できないし 暴風の為に枝が落ちまくってて 拾っても拾ってもキリがない これじゃ機械も入れれない 春の強風でタマネギやられて潰して 3度の台風上陸に今回の。。。 今年はもうめちゃくちゃだ とのこと。。。 なんて言葉をかけていいのか 悩んでしまいました 収穫時期の農家さんにとっては 本当に本当に死活問題です もう台風が来ないことを祈ります 心配してメールやLINEをくださった方々 本当にありがとうございました #
by yu--mei
| 2016-08-31 21:21
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![]() 夏が来たなぁって感じます ジジババとお墓参りに行きました 家から車で東北に1時間のお寺と 家から車で西北に1時間のお寺に行きました お寺に立て札がありました ポケモンGOをされてる方々へ ポケモンをゲットされる方は 手を合わせて拝んでからゲットしましょう びっくりしてしまいました 帰り道にジジが バルーンフェスティバルに寄ってくれました が。。。 時間が遅く競技はすでに終了し表彰式でした 本当は空一面に ![]() とてもとても残念 地元の特産のお店が並んでいました ババが足を止めました バ「これ美味しそう」 私「1個500円もするよ」 バ「でも美味しそうだし」 私「3個で1500円だよ?」 バ「でもお腹すいたし」 私「買うの?」 バ「買ってくれる?」 私「( ̄□ ̄;)!!」 バ「ねぇお父さんも食べたいよね」 ジ「買ってくれるなら食べたいなぁ」 私「( ̄□ ̄;)!!」 結局3個買った私。。。 ![]() 美味しかったけど。。。 高かった。。。 ![]() さてハウマッチ? なんと!!! 1500万円!!! お高いのねぇ セブンイレブンでは今年も ![]() でも今年も買う勇気がなかった私でした とある店で ![]() ![]() 辛いのが苦手な私は どちらもか買いませんでした 毎年お盆休みには 家の前にスクリーンテントを張って 過ごすジジババ ![]() ![]() これで甲子園もオリンピックもばっちり ![]() ![]() ![]() ![]() タマネギ大好きなのに 焼けやすく薄く切ると焦げてしまい 厚く切ると外側焦げて中生で 結局食べるのが難しかった 昨年職場でのBBQの時にこれを見て 美味しく食べれて感動しました ![]() ジジババ仕様になると ![]() ![]() 昼間暑くても 北海道の夏は夜涼しい ![]() この日は花火大会でした ![]() ![]() まるで電気クラゲのようだ! 花火大会の会場から近いので この日は夕方以降は 家から車での脱出はできなくなります 花火大会も終わり1時間位経過した頃 ババがツタヤに DVD返してこなきゃいけないんだった と言い出したのです ジジはビール飲んじゃってるし 私が乗せていくことに 時間は22時半 とっくに花火大会終わってるのに ![]() そんな車を見て もう30分遅らせて出発 車で10分のツタヤに 40分かけて到着しました 翌日お昼は炭火で ![]() 私「焼きそば作るね」 バ「お母さん達今パン食べたばかり」 私「私お腹すいたもん」 バ「お母さん達は食べれないけど作れば」 という会話で始まった焼きそば作り タマネギ切ってキャベツ切って ウインナー切って炭火へGO! 美味しく出来上がる頃には ジジババは着席し 手には皿と箸を持っている 私が食べる前の食べ始めるジジババ こういう風にして食べる焼きそばは いつもと数段違って美味しく感じるね と言われてしまったら何も言えない私 この日の夜は 近所の叔母夫婦と 従姉妹ファミリーが来て賑やかに そんな中。。。私は。。。 宿直へ。。。(┯_┯) ウルルルルル めちゃめちゃ楽しそうなのに 1人ぼっちの宿直へ。。。 台風も向かってきたりで お盆も終わり 北海道の夏も終わったようです そして今夜も宿直。。。 #
by yu--mei
| 2016-08-16 23:26
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最近。。。
腰と首のヘルニアが悪化しまして。。。 前々回病院にかかった時。。。 私「腰が痛くて痛くて」 医「じゃあレントゲン撮ってみましょう」 ~~~レントゲン撮影~~~ 医「骨が変形してるねぇ」 私「ヘルニア悪化ですか」 医「そうだねぇ、薬出すから様子見て」 私「はい」 前回病院にかかった時。。。 私「腰かばっていたら首が痛くなって」 医「じゃあレントゲン撮ってみましょう」 ~~~レントゲン撮影~~~ 医「これ見て思い出したわ! 腰より首の方が深刻な方だったね」 私「はぁ。。。」 医「薬変えたいけど現在飲んでる薬は?」 私「この後に喘息の薬もらいに行きます」 医「じゃあ先にもらって持ってきて それみて薬決めるわ 戻ったら注射と電気かけよう」 私「わかりました。いってきます」 レントゲン見て患者を思い出すのね。。。 整形外科の道路斜め向かいにある 呼吸器内科に向かいました 聴診器をあてるなり 医「これはひどいわ!点滴ね」 私「えー点滴ですか?」 医「ひどいものしてって」 私「わかりました。。。」 点滴する部屋に行き 明らかに新人看護師 一生懸命血管を探してる めちゃめちゃ丁寧に探してる 失敗するよりは良いことだ こんな血管出にくい私にあたるなんて 気の毒な新人さんだ。。。 3分経過。。。まだ探してる。。。 5分経過。。。まだ探してる。。。 9分経過。。。やっと消毒した。。。 いよいよ刺すか? ブスッ。。。。。。 ( ̄□ ̄;)!! ごめんなさい交代しますね 失敗しちゃったよ。。。 まぁ新人だから仕方ない こればかりは場数を踏まなければね しかし長かったなぁ。。。 ベテランさん来て挿入完了 私「あの4時までに終わりますかね」 ベ「このままじゃ終わらないかな」 私「整形に薬持って戻らないといけないんで」 ベ「ゆっくり入れなきゃいけない薬が 今回は入ってないから早くしとくね」 私「ありがとうございます」 3分後。。。 新人さん来て早く落ちる点滴を 腕時計とにらめっこしながら調整 ( ̄□ ̄;)!! 遅くなった。。。 ベテランさんが来て早くしていく 5分後。。。 新人さん来て腕時計とにらめっこして調整 ( ̄□ ̄;)!! また遅くなった。。。 これをあと2回程繰り返して 4時ちょい過ぎに終了 ベテランさんが会計に話を通しておいてくれた 急いで整形外科へ。。。 両腕の注射の跡を見て 痛々しいから今日は注射やめておこう 電気も。。。もう技師さんが終わっちゃったから 結局注射も電気もなくなってしまった やっぱり腰も首も痛くて病院へ 私「痛くて痛くて痛いの」 医「もう1度レントゲン撮るか」 ~~~レントゲン撮影~~~ 医「注射打つか」 私「痛くない?」 医「痛くないって言ったら嘘になるけど できるだけ痛くしないようにするよ」 私「お願いします」 腰に注射は医師が打つのです うつ伏せになり腰を出し。。。 医師が腰をなでたと思ったら ブスッ! ( ̄□ ̄;)!! 私「予告なしで刺すのね」 医「ああ言ってなかったかスマンスマン もう1ヶ所打つからね」 私「うっ」 医「今度は予告してみたけどどうだ?」 私「予告あってもなくても痛いですぅ」 医「はははそうか」 こうして初めての腰の注射が無事終わりました 会計の時に 予告なしの注射だったって言うと かわいそうにと 奥にいる人まで大笑いしてました 喘息とヘルニアの悪化。。。 咳をすると腰に響き 腰をかばうと背中から首に負担がかかり 悪循環MAX でも腰の注射は効いてるようで 数日は楽でしたぁ #
by yu--mei
| 2016-07-03 22:00
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前に友達と日帰り温泉に行った時に
友達から借りたクリームが とってもお肌によろしくて 販売元をきいたところ 直売店しかなくて 北海道では1店舗しかないのだ 唯一の店舗札幌は遠いなぁと思っていたら 通販もやってるってことなので早速購入 その直後に友達がアマゾンで もっと安く売ってたから買ったとのこと あれ?私失敗したぁ?(┯_┯) ウルルルルル その後友達と日帰り温泉に行った時に またクリームを借りた なんだか前回みたいに お肌によろしくならない。。。 注文したクリームが届いたが よろしくならなかったので 使うのを迷って未開封のまま。。。 1ヶ月経過。。。 友達から電話きた 友「ショックな事が。。。」 私「なした?」 友「あのクリームが○○の店で 3個分買える安さで売ってたの」 私「同じものなの?」 友「入れ物の柄も同じ」 私「柄はいくらでも同じにできるよ」 友「裏書も同じだもん あなたの分も買ってきたよ」 私「取りに行くわ」 と取りに行った私 友達が出かけると言うので すぐ家に帰り 自分の未使用のクリームと比べる 裏書を見ると。。。 明らかに違ってた 私のは入れ物の缶に直接印字 友達にもらったのは白い紙に印字だった よく見るとフタの部分も ロゴの大きさも違ってて 真ん中のマークも違う 何よりも製造元の名前が全然違う 友達にLINEで 1番最初に使った入れ物残ってる?ときくと 残ってるって返ってきた 友達は出先なので ごちゃごちゃ説明もなんだかなぁと思い 帰ったら連絡ちょうだいと伝えた 友達はピンと来たのか 帰ったらすぐにチェックしたようで 友「全然違ったぁ」 私「でしょー」 友「最初のは紙じゃなかった」 私「でしょー」 友「紙はがしてみたら 韓国製って書いてあった」 私「マジでー?」 友「アマゾンで買ったのが 同じなだけだった」 私「あなたも肌敏感だから トラブルあったらなと 教えなきゃって思ったんだわ」 友「肌はなんともないんだよね」 私「それなら良かったんでしょ」 友「唯一の救いだね、でももう買わない」 このクリーム 定価は1500円外税 アマゾンでは 1200円外税で購入したらしい そして今回のお店では 499円外税だったらしい 友達は普段から何でもアマゾンで比較する バーコードから照合して値段比較 今回もバーコードで拾ったのかきくと バーコードで拾ったら 正規の価格しかでなくて 手打ちで商品名を 打ち込んで検索したらしい どうやらそこで商品が 入れ違ってしまったようだ こんなこともあるのねぇ 2回目に使用したのが 私のお肌によろしくなかったのは 商品が違ったためだったのね これで安心して 未使用のままのクリームを使える 友達もお肌に トラブルがあったわけじゃないので めでたしめでたし。。。 #
by yu--mei
| 2016-06-15 20:24
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母の日。。。 大きなケーキ箱に 彼女からのお花は 水仙とチュウリップが #
by yu--mei
| 2016-05-10 02:28
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やっと 桜も満開 桜の木の下では チュウリップ 水仙が咲いてましたぁ エゾサクラ(ヤマザクラの種らしい) BBQ!焼肉です! ホタテ・焼き鳥・牡蠣 ジンギスカンのタレが浸みこんで エゾムラサキツツジは咲きましたぁ #
by yu--mei
| 2016-05-05 13:39
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チュウリップも蕾がのびてきて ムスカリの花も咲き #
by yu--mei
| 2016-04-28 19:36
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九州の地震
震度7が前震だったとか。。。 前震で何とか持ちこたえた家屋も 本震で倒壊してしまわれた被害が多いそうで 大き過ぎる余震が頻繁にある為に 緊張が続きストレスにもなってきてるでしょう 避難所に入りきれずに車中で過ごす方も少なくないとか その為にエコノミー症候群で亡くなった方も。。。 気をつけようもない出来事に 私は何をしてあげる事ができるのだろう コンビニ等で被災地への義援金募金が始まった 私の周りでは東北の時よりも 消極的な人が少なくない 東北の地震の時に全国・世界から集まったはずの 少なくはない金額の義援金が いったい何に使われたのか わからないままだからだ 確かに。。。と思いながらも コンビニの箱に1000円を入れた。。。 こんなこと位しかできないのが情けない 九州の方々には 早く安心して眠れる環境になってほしいと 心から祈っています ボクちんの運転する車に乗りました ボクちんの車を取りに行った帰り道 つまり。。。 ボクちんもその車を運転するのは初めて っていうよりも 免許を取ってから初めての運転 雨降りの夜道 そんな車に同乗した私 ボクちん自信無い為に 左へ左へと車を寄せる 隣町の田舎道だから 車道の脇には側溝がある。。。 落ちる~~~~~ ボクちんに右に寄るように言う 右折をするのにウインカーをあげてと言うと フッとライトが消えた。。。 なんでじゃぁぁぁああああああああああ めちゃめちゃ怖い思いをして やっと家に到着 運転に自信持てるまで 絶対に彼女を乗せるなよ!と 強く言い渡した私でした 4月も半ば過ぎ 弘前で桜の開花宣言があった 北海道ももうすぐ? でも。。。 何故か。。。 外には白い物が降ってますけどね。。。 いくら北海道でも この時期の雪は異常です #
by yu--mei
| 2016-04-19 18:49
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九州の地震 八重桜きれいですねぇ チュウリップもこれだけのび スイレンものび 春を知らせてくれる福寿草が咲きました エゾムラサキツツジの蕾もふくらんできました 暴風にあおられて #
by yu--mei
| 2016-04-15 22:21
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石川から桜便りが届きましたぁ 金沢城と一緒に。。。 お城と桜って まだまだ雪山です 公園の一角にあるお店に ふわっふわの鉄板パンケーキ アイスを上にのせちゃいましたぁ #
by yu--mei
| 2016-04-06 22:02
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兵庫から桜便りが届きましたぁ 私の次に綺麗です。。。 チュウリップが頑張って出てきてます #
by yu--mei
| 2016-04-04 01:27
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岐阜から桜便りが届きましたぁ 提灯が見えてる やはり出店が並ぶそうです 北海道の花見は バーベキューが主流なので よっぽど桜の観光地じゃない限り 花見で出店が並ぶことはないので 賑やかそうで 楽しそうで 美味しそうで 羨ましい #
by yu--mei
| 2016-04-02 21:16
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ボクちんの中学の時の 野球部の監督&担任だった先生が この春異動になるため 母校を離れると言うことで 監督にお世話になったOBも含めて 父母会で送りだそうと言うことになった この監督は最近にはない熱血な先生で 自分にも人にも厳しい人だった 私が子供の頃では珍しくもない話だけど 今時の教師では珍しい話で そのやり方に 反感を持つ親も少なくはなかった ボクちんは3年間担任だったという事もあり かなり厳しく指導された 忘れ物をしたら練習停止 友達と喧嘩して ケガをさせてしまったら練習停止 何かにつけて練習停止をくらってた 野球なんかやめちまえ!って何度言われたか。。。 そんな時は決まって ボクちんが帰ってくる前に やめろって言ったけど やめさせる気はないんで 間違ってもやめる方向に 持っていかないでください と監督から電話が入った 私は安心して監督に委ねた が。。。このボクちん。。。 同じく練習停止になった子が 毎日監督の元に行き 練習に参加させてください とお願いしてるのに ボクちんはその姿を見て ああ、今日もダメなんだなと 監督にお願いに行くことすらしなかったのだ 当然毎日お願いしに行った生徒は 数日後練習参加許可をもらう ボクちんは許可をもらえるわけがない そこでボクちんやっと動き始める でも監督も努力をしてこなかったボクちんを すぐに許すわけにはいかなかった ボクちん3度目のお願いに行った後考えた 毎日言っても逆撫でするだけじゃないか これは毎日行かないで反省の姿を見せた方が しばらく様子を見よう。。。 そう。。。 しばらく様子をみてる監督に対して しばらく様子を見ることにしたボクちん そんなわけで 監督の元に通うのをやめたボクちん 違う意味での監督との根競べ シーズンオフだしと余裕でいるボクちん シーズン始まろうとしてるのに 状況変わらず。。。 監督から電話 全然ボクちんの方から来ないので 今日呼び出してガッツリ説教して 練習参加させます 監督の方が根負けしたのだった そんなこんなでお世話になった監督 私は即答で参加の意思表示をしたのだけど 当時ぶつかってたのもあって 数人は来ないだろうと思っていたら 同じ学年で来たのは3名だけだった びっくりしたわぁ でも嫌々参加されるよりは 送り出したいと思う人達だけの方がいいかな 会場はホテル めちゃめちゃギリギリの時間に行った私 車を降りてホテルの入口行くと ( ̄□ ̄;)!! ホテル名が違う! ここはどこ?ホテルどこいった? 時間が無いだけにちとパニクッってしまった よく見ると入口に 送る会と書いてあった いつの間に ホテル名変わっていたのだろう。。。 会場に行くと 学年1つ上の父母や下の学年の父母達がいた 数年ぶりに会う懐かしい顔ぶれだった この日ここで送る会が行われるのを 一切知らされてない監督 同僚の先生に飲みに誘われて登場 ホテルなだけに みんな正装 監督。。。超普段着 真っ暗闇にして拍手でお出迎え 監督驚き顔 ハトが豆鉄砲くらった顔って こんな感じなのかなぁ 各学年の代表が監督に一言 監督うるうる 監督に贈り物 カップはともかく ウィンドブレーカーは いつ着るのだろう。。。 最後は胴上げ
監督は今後は 教育研究センターという所に 勤務になるらしい 監督が2次会の時に話をしてくれた 駒大苫小牧の監督は 優勝しても選手と抱き合うとか絡まない 何故絡まないのかきいたら 試合は親に見せるものだ 親の協力無しでは成り立たないのだから 優勝したら親に感謝するんだ と話されたようで 感動したらしい 母子家庭で仕事を持っていた私は 中学生の時は 近所の野球部の父に 送迎をお願いしたりしてた その父にもこの日 俺は数年後に ボクちんに飲みに誘われるのを 楽しみにしてるんだ 自分の息子と同じように思ってるんだ と言われた なんとありがたい話で ボクちんの野球は 色々な人のおかげで成り立ったんだなぁと しみじみ思いました #
by yu--mei
| 2016-03-31 13:00
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by yu--mei
| 2016-03-26 02:05
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ボクちん
入社前オリエンテーションの為に 札幌に行かなければならなかった JRやバスで行く? でも北海道支社は 駅から地下鉄で乗り継がなければならない ボクちんには難しいかも。。。? ということで 私が運転して車で行くことにした 私が運転して札幌行くのは 今回が2度目。。。 しかも冬は初めて。。。 もろもろの不安を抱えつつも AM7時過ぎに出発 前日からガソリンが値上げするという タイミングの悪さ ボクちんは風邪ひいてしまって めちゃめちゃ静か。。。 行くときはスーツを着ないで 楽な服装にして道中寝ていた 無事高速にのることもできた 毎回ETCゲートが開くかどうか ドキドキするのは私だけでしょうか? 輪厚(わっつ)のSAで 休憩しようと決めてました トイレも行きたくなったし まだかなまだかなぁ。。。 あ。。。もうすぐだ。。。 そこへ後ろから救急車が来ました 左に避けなければと 徐行してる内に救急車は通り過ぎ 私も。。。SAの入口。。。 通り過ぎてましたぁ(┯_┯) ウルルルルル もうこのまま札幌に行くしかない。。。 SAに寄らなかった分だけ 予定より少々早めに到着しそうなので 北海道支社近くのコンビニに停車 寝てるボクちんを起こし スーツに着替えるように言うと ボクちんスマホをいじりだす 何のん気にしてるの?って言うと 今ネクタイの絞め方を調べてるとのこと えぇぇぇえええええええええ 今ここでぇぇぇえええええええ? ボクちんの高校はネクタイなのに 今までどうしてたのかきくと 友達に絞めてもらってたとのこと ほんと親の顔が見てやりたいわ。。。 無事スーツを着用し会社で降ろした 時間が11時から14時までという 中途半端な時間帯なので 昼食が出るのかどうかわからず とりあえず食べずに待っていた ボクちんから終わったとメールが入り 迎えに行った お昼は食べてないとのことで 何かを食べることに。。。 びっくりドンキーがあるよと言うても ここまで来てそれはないなと言われ それもそうだなと思ってしまった サッポロファクトリーが見えたので 下手に車を流しながら店を探すよりも 店が並んでる店舗に入った方が 効率もいいなってことで停車 美味しいパスタを食べた ここはファッションから雑貨まで なんでも揃ってる店舗 ボクちんが少し見てまわりたいと言うので 別行動に パスタを食べる前に ボクちんに却下されたクレープを ボクちんがいないうちに食べることにした 食べたい物が全部入ってる欲張りな イチゴバナナチョコクレープにした 世間では。。。 もちもちもっちりと言うのかもしれないが めちゃめちゃ歯ごたえがあって こんなに一生懸命噛まなければならない クレープは初めてだ 私にとってはめちゃめちゃ残念な話だった (┯_┯) ウルルルルル ボクちんが戻ってきた時間には もう外は真っ暗だった しかも。。。雨が降ってる。。。 高速にのり トンネルを抜けると。。。 雨が白いものになっていた。。。 雪降ってきた。。。 次のトンネルを抜けると。。。 道路に雪が積もっている。。。 更に次のトンネルを抜けると。。。 吹雪きになってた(┯_┯) ウルルルルル 視界が悪く何も見えない。。。 怖くても高速道路だから停まれない 後ろのトレーラーが パッシングしながらあおってくる。。。 でも対面車線の為に避けようがない 視界が悪いので。。。 瞳孔開くかって言うくらい目を見開いて 必死に運転。。。 往復410kmのドライブでした 家に到着する頃には 肩がパンパンに。。。 雪かきした後よりもひどい 夜は爆睡でした 北海道の3月は。。。 やはり冬でした。。。 (6 ̄  ̄)ポリポリ #
by yu--mei
| 2016-03-17 21:20
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もろもろの用事を済ませ
ぼぉぉおおおっとしてた PM2:00頃 私何かを忘れてるような気がする。。。 ( ̄□ ̄;)!! 今日は5日じゃないか 卒業を祝う会 要するに 3年間お世話になった先生方に感謝する PTAの謝恩会だ すっかり忘れていた 慌てて帰宅しシャワーを浴び 普段あまりしないお化粧をした PM6:15 あとは6時半に出れば余裕だな ( ̄□ ̄;)!! 6時半から始まるんだ! 慌てて車に乗り込み 主催者に10分遅れるとLINEをし 車を走らせた 橋の上が進行方向だけ渋滞 パトカーいっぱい 焦りながらも安全運転で なんとか時間内に到着 と言うても最後の登場 私の席は野球部母達が確保しておいてくれた 学年主任の先生の挨拶 乾杯で会が始まった 担任と副担任と話し込む もちろんボクちんの事 副担任とは最後まで話をしていた ボクちんは出来ない子じゃないんだ 追い詰められないと出来ない子なんだ と副担任は言う よくわかる話だった 早く自分でスイッチ入れれば 余裕でこなせる事も 自分ではスイッチ入れれないのだ 本当に先生方にはお世話になった 1年生の時の担任がまだ来ていなかった 10人きいたら10人誰もが 頼りないという先生だ 私も1年生の時にすぐに思った 入学式に教室の時計が止まっていましたから めちゃめちゃ不安になりました 2年でクラス替えになり担任も変わったのですが 野球部の大半がその先生のクラスになった プリント配布を忘れるのは当たり前 進学の願書が 間に合わなくなりそうになった時には さすがの母達も気が気じゃなかったらしい そして卒業を祝う会に遅刻してきても 誰もが仕方ないと思っていた 10分経過・20分経過 30分経過したあたりから みんな心配しだした 1時間近く遅れて登場した みんなの冷ややかな目 先「いやぁ寝ちゃった」 私「寝ちゃったの?」 先「昼間雪かきして疲れて寝ちゃった」 私「そっか それじゃ寝ても仕方ないな うん、仕方ない仕方ない」 この会話をきいて 母達は笑ってくれた 空気が和んでよかったわぁ 2次会はカラオケボックスだった 隣に座ったのが なんと!!! 平成生まれの先生!!! 平成生まれを鼻高々に言うので 平成先生何歌う? 平成先生何飲む? と意地悪を言うてしまった 大人げない私でした シンデレラタイム 日付が変わる前に帰宅しました 野球部だけじゃなく 色々なお母さんがいて 色んな意味で面白かった でも疲れた。。。 翌朝5時に起き 出勤し朝食を作りました 夜はそのまま宿直で泊りました #
by yu--mei
| 2016-03-12 22:47
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3月1日は
ボクちんの高校の卒業式 前日の大雪の為に 朝から地吹雪 最後の最後に車落とすのか? って言うくらい 視界が悪い 前の車も突然消え 対向車が突然現れるみたいな ドキドキの運転しながら学校へ。。。 学校の中に入ると 久しぶりに顔を合わす 野球部母達の姿が。。。 軽く近況報告をし合って 式会場の体育館へ みんなで並んで座り 子供達の写真を撮る どれかいい写真があるようにと みんなで野球部の子の写真を撮りまくる 一昨年までは 代表の子が卒業証書を受け取ってたそうだが 去年から1人1人になった 涙するかな。。。って思ったが あまりの流れ作業的速さの為 涙する間もなかった 卒業式が終わって 教室へ向かうと 担任が子供達に 親やクラスの仲間等に ありがとうを言いましょうと言い出し 1人1人順番に言っていった ボクちんは 担任と副担そして仲間に ありがとうを言った 終わりかと思ったら 後ろを振り返り おかん ここまで育ててくれてありがとう と言ってくれた 嬉しかったなぁ それにしてもクラスの様子が 自由すぎてビックリした 担任が話してようが おかまいなしに しゃべりまくる生徒 体育会系の担任も何も言わない ほんとビックリしたわぁ 終わってボクちん達野球部は部室へ 母達も部室へ。。。 3年生から部員達への贈り物 刺繍入りのバットケース 部員達から3年生への贈り物 ほぼマネージャーが作った 手作りのアルバム これには部員からのメッセージ 母からのメッセージが添えられてた 全員並んで写真を撮り 3年生だけ並んで写真を撮り 母達と4月の女子会を約束して 解散した 家に着く頃には 母達のグループラインが鳴りまくり お互いに撮った写真をアップしたのだ 家に帰りボクちんを置いて 私は病院へ注射をうちに。。。 ボクちんからメールが来て 今から彼女の家に行くとのこと。。。 学校よりも1時間弱向こう側にある彼女の家 学校から行った方が近かっただろうに。。。 夜はボクちんが帰ってくるのを待って 焼肉屋さんへ。。。 ずーーっと連れてってあげれてなくて 卒業式くらいはと。。。 色々お世話になったジジババも誘って 焼肉屋さんに行くと 平日なのに何故か混んでる。。。 たぶん1週間の中で 1番空いてる曜日のはずなのに 30分待ち。。。 この焼肉屋さん ボクちんの同級生の親がオーナー どこも考えることは一緒のようで 帰る人はみんなボクちんの同級生 我が家は出遅れたのでした 美味しいお肉も食べれたからいいか 高校の3年間あっという間だったなぁ 野球部の母仲間に恵まれて 早朝の送りや夜遅くのお迎え 休みの日の練習試合の送迎や応援も 全然苦にならなかった ボクちんは10年間野球やっていたけど 私は野球があまり好きじゃないから 中学までは本当に何もかもが 面倒で苦痛だった 高校も遠い分もっともっと 苦痛なんだろうなって 覚悟していたのに 母仲間のおかげで 楽しくて楽しくてで 3年間あっという間だった 野球のことだけじゃなく 学校祭の出店もみんなで参加したり 本当に楽しい3年間だった 他の部の母達にも羨ましがられるほど 仲の良い仲間だった LINEでみんなに ありがとうって送った みんなもありがとうって。。。 子供達の卒業よりも 自分達の卒業を寂しく思う母達でした 進学や就職それぞれの道を 歩き始める子供達 きっと母達みんなで 見守っていくんだろうなぁ 入社式や入学式が落ち着いた頃に 女子会を企画してほしいと言われたので 今から安くて美味しい店を調べておかないと。。。 とその前に。。。 ボクちんの免許取得が先ね。。。 頑張れボクちん #
by yu--mei
| 2016-03-11 23:24
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今年はうるう年なんだなぁ 11時に帰って来た時には 座布団位あるスコップも小っちゃく見える位 必死に雪を運んでも 車までたどり着けない。。。 雪かきを始めて1時間経った16時半に 会社に電話をしました 私「ゆうめいですお疲れ様です」 事「お疲れ様です」 私「今日会社に行かないとダメですよね?」 事「月末ですからねぇ」 私「まだ車の発掘が出来てないんですよ」 事「あらぁ」 私「まだ車までもたどり着いてないのぉ」 事「大変ですねぇ」 私「どうしてもと言うなら 歩いていきますけど」 事「いやいや遭難したら困りますから 明日でいいですよ」 私「ありがとうございます」 事「私も今駐車場に行ったら 車埋まってましてどうしようかと」 私「帰ってからが大変ですね」 事務員さんは雪が積もる前に出勤してるので 帰ってから家に入れない状態なのです 翌日で良いと許可をもらったので 雪かきに専念 あっちに山こっちに山 山が高くなればなるほど 腕を振り上げる力が必要になる もう雪を捨てる所がない どうにかこうにか終わり 無事車も発掘できた 翌日の朝 気の毒なニュースが流れた 市内で雪に埋もれた車に乗って 一酸化中毒で19歳少年が死亡 仕事の昼休みに車で寝ていたようだ 1時間に10cmオーバー降ったこの日 昼休みという短い時間で 車のマフラーが雪で塞がってしまった模様 本当に気の毒な事故だ しかも。。。亡くなったのは 私の同級生の息子さんだった 車のマフラーが雪で塞がってしまうと マフラーに排気ガスが逆流して 車内に入り一酸化中毒になる と思っていたのだけど 違った 排気ガスは車体の下の空洞に流れ 車体の底の隙間や空気穴から 車内に入り一酸化中毒になると言うことを ニュースを見て初めて知った 北海道はまだまだ冬 気をつけないといけないな
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by yu--mei
| 2016-03-02 23:47
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ぽかぽか陽気に
もうすぐ春? って錯覚おこすくらいだったのに。。。 今朝の気温 -18、3℃ ここから100km程離れた町は -28、8℃ まだまだ冬だった。。。 昼間も寒く。。。 夕方4時の気温は -5、4℃だった は~るよ 来い! は~やく 来い! #
by yu--mei
| 2016-02-25 19:16
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1年で1番寒い時期の
2月なのに。。。 雨が降ったり 最高気温が5℃になったり 本州では春一番が吹いたとか。。。 もしかしてもう春? 桜も咲いちゃう? なんて思い始めていたのに 久しぶりに ドカ雪降った 1晩で40cmオーバー やっぱり冬だった。。。 ぽかぽか陽気で 緩んでしまったのに やはり寒い現実 平年並みの寒さのはずなのに 暖かかった分だけ 寒さが浸みる(┯_┯) ウルルルルル 近所の公園は。。。 とうとう。。。 子供の足跡はなかった。。。 私が子供の頃は 雪が降ったら 誰よりも早く自分の足跡をつけたくて 公園に走って行ったものだけど 今じゃ犬やキツネの足跡だけ。。。 雪かきで作られた雪山にも ソリの跡すらない。。。 きっと。。。 雪だるまの作り方も 知らない子いるだろうなぁ そういう時代なのかもしれないけど なんか。。。 寂しい気がする。。。 #
by yu--mei
| 2016-02-23 22:30
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もう1つの職場の新年会 各支店の新年会に 社長がまわる為に 1番最後になる我が支店は 毎年この時期になる 店長のご主人が料理長をしてる温泉ホテル いつもいつも美味しいサービス♪ ロビーには ヒグマのはく製 絶対に遭遇しても死んだふりなんてできません お刺身 サラダ もろもろ 鍋 タラバガニ 牛ヒレカツ エビチリ 豚の角煮 稲荷寿司&海苔巻き フルーツ #
by yu--mei
| 2016-02-17 22:33
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野球部の3年母達で 温泉1泊女子会しましたぁ 3年間毎日毎日 大量のお弁当作り 早朝夜遅くの送迎 よく頑張りましたって ご褒美の意も込めて 一昨年から毎月1000円ずつ積み立て 昨年の夏大会で甲子園への 足掛かりに積み立ててたんだけど 残念な事に叶わなかったので それをそのまま女子会へ 毎月の積立てで貯まっていたので みんな無理なく参加できた 遠くからの人もいて いつもの女子会では 帰り道もありお酒を飲めずに 3年間過ごしてきた母もいたので 今回は時間も期にせず みんなで楽しめたらと思っていた 温泉ホテルも 昨年1つ上の先輩母達が宿泊時に 差し入れと称しての偵察済みなので 準備も全てばっちり いよいよ当日 1泊なのにみんな大荷物 おやついっぱい入ってたぁ 久しぶりに会う母達 積もる話がありすぎるので まずは腹ごしらえに。。。 バイキングなのだけど 種類がいっぱいで みんな個々に好きな物をチョイスしていた ちらし寿司に好きなトッピング お花をもらいましたぁ 全然失敗じゃないと思うのだが 今度は納得いくものになったらしい 私はオレンジにした #
by yu--mei
| 2016-02-04 21:44
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年が明けて
誕生日を迎え たくさんの はっぴぃ ばぁすでぃメッセージを頂き 始まった今年も あっという間に もうはや1月後半になってしまった 元日早々宿直があり ボクちんも元日からバイトで お正月らしいお正月をしてない我が家でした パチ屋の蕎麦屋さんに務めてる友達が 元日は絶対に食べにおいでよと言うてたので お昼を食べに行った いつもなら 空いてる時間を狙って行くんだけど 元日早々パチンコする人もいないだろうと 軽い気持ちで行くと なんと!!! 駐車場がびっちりで 車を停めるだけで一苦労だった 蕎麦屋に行くと友達が 食券買わなくていいからと言うのです そこへパチ屋のマネージャーが来て 俺買うから好きなの選んでって言うのです というのも 12月30日のお昼にお蕎麦を食べに行くと めちゃめちゃ混んでて 従業員が1人病欠で友達1人しかいなく パチ屋のマネージャー(男性)2人が 補助に入ってあたふたしてたので 私打ってるわけじゃないから 時間いっぱいあるから ずっと後回しにしていいよ~ と言って1時間位 待ってた事があったのですが 待ってくれたお礼と待たせたお詫びにと マネージャーがポケットマネーから 出してくれると言うのです 私は慣れない手つきで 男性2人が厨房でぎこちなく 頑張ってる姿を見れて楽しかったので 気にしないでと遠慮をしたのだけど 元日誕生日ってきいたから その時にって決めてたと言うので 誕生日としてなら遠慮なくいただきます と言って食券を選んだ でも。。。 この日も友達1人の勤務だったために 麺類限定の日になっており 天丼もカツ丼も豚丼も注文できなかった でも気持ちが嬉しかったので 心もお腹も満腹になりました 食べ終わる頃に友達が 誕生日おめでとうとプレゼントをくれた 包みを開けてみると ピンクハウスのシステム手帳だった 実は私。。。 昨年の暮れに買いそびれたのよね スマホでスケジュール管理もしてるし まぁいいかって思っていたのですが 12月27日の夕方に スマホを落とし再起不能に。。。 なんとか29日にはどうにかなったのですが アドレス等以外のデーターは滅亡 ちゅうことで便利と思っていた スマホでのスケジュール管理も消えてしまい まっさらに。。。 やはりアナログが1番なのか。。。 って思っていたところに システム手帳のプレゼント まさにリアルタイムに欲しい物だったので めちゃめちゃ嬉しかった この蕎麦屋の友達 友達と言うても この蕎麦屋で知り合った仲 営業の仕事をしてると ランチタイムにお昼を食べれることが少ない 小心者の私は ラーメン屋さんも1人で入れない パチ屋の蕎麦屋さんは ほとんどの客が1人で来るので 私も1人で入れる唯一の店です それで結構頻繁に食べに行き 馴染みになり 世間話や仕事の愚痴を お互いに話すようになり 11月頃にやっと LINEを交換できた仲です そんな彼女から バースデープレゼントがあるなんて びっくりだし嬉しいしで テンション上がりまくりです 食べ終わって家に帰ると 岐阜のお友達から シフォンケーキとバウムクーヘンが届いて めちゃめちゃHAPPYな 誕生日になりました 少しずつつまんで宿直へ向かいました 宿直は。。。 AM2:30 男性入居者Yさんに尿漏れで 呼ばれる 着替えをしてトイレの床を掃除する 手を洗うのに手の甲に貼ってあった絆創膏が 剥がれそうになっていたので交換した AM3:00に管理室に戻る AM3:15 Yさんに呼ばれる 肩の所がただれて血が滲んでるのだけど そこを拭いてほしいとのこと 軽く押さえるように拭いてると 痒いらしく強くこすってくれと言う 血が滲んでるので恐る恐る拭いてると こっちもむぞむぞする ここももぞもぞする 結局上半身拭くことに。。。 その日はそれで終わったのだけど 宿直は私1人でやってるわけでなく 5人でシフト組んでやってるので 私がした行為は他の人にも 求められてしまうので 次の宿直の時に 常駐のヘルパーさんにきいてみた 前回こんなことがあったんだけど宿直は どこまですればいいものなのかと。。。 急を要することだけすればいいから 身体を拭くことは しなくていいと思うと言われた 宿直明けの早朝にYさんに呼ばれた 身体を拭いてほしいとのことだった 私はヘルパーさんのアドバイス通りに 私「そんなに辛かったらお姉さん呼ぶよ?」 Y「こんなことで呼べないよ」 私「でも辛いんでしょ?」 Y「ちょっとやってくれればいいのに」 私「私ね何の資格も持ってないから 身体拭く行為とかしちゃいけないの」 Y「急を要することはしてくれるって言ってた よ」 私「私も怒られてしまうから どうしても辛いならお姉さん呼ぶよ?」 Yさんは怒ってしまいました 私が帰る8時まで ずーーーっと怒鳴っていました 本来宿直はあくまでも管理人なので 尿漏れは着替え等を手伝ったとしても 介護の為にいるわけじゃないので 私の独断で行動は取れないのであった このYさんの場合は 私が宿直の時だけ呼びに来る 甘えたいさんなのです 新年会の時に社長に どこまですればいいのかきくと 言うことを何でもきいてやることや やってあげて甘やかす事が介護じゃない 出来ない事に手を貸してあげて 出来るようにしてあげることだ やれないじゃなくやらないことには 手を貸す必要はない と社長は言うのです それをきいて 亡くなった祖母を思い出しました 祖母が入院してる時に付き添いでついた時に 起き上がるの大変だろうなと思い 私は起き上がる度に体を起こしてあげて 腰を痛めたものです ところが。。。 看護師や医師が来ると 自分ですーっと起き上がる祖母 私には甘えてただけだった 祖母は身内だからその後も責任持てるけど 入居者の場合はそうもいかないので 出来ることもやらなければ 出来なくなってしまう事も多々あるため 時には心を鬼にして 手を差し伸べるのを我慢しなきゃいけません まぁそんなこんなで その後の宿直では Yさんあまり呼ばなくなりました 淋しい気持ちもわかるし できるなら話し相手くらいと思うのですが 私がしてしまうと 他の宿直者もしなきゃいけなくなるし 他の入居者にもあまり良い姿になりません 老人ホームでも病院でもない 高齢者専用集合住宅なので あくまでも管理人は 入居者に平等でなければいけなく 電球が切れたとかの雑用や デイサービスや病院行く日等の管理が仕事 でも情というものがあるため 心苦しい思いをしてしまう 難しいわぁ。。。 そんなこんなでバタバタと 今日までになってしまいました 「全然更新されてないんだけど」と 生存確認もされました 連日の睡眠不足と 書きたいことがありすぎるのとで まとまらず書くまでになれなかった こんな私ですが 今年も温かく見守っていてくださいませませ #
by yu--mei
| 2016-01-26 16:10
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by yu--mei
| 2015-12-31 23:55
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久しぶりにセブンに行くと
美味しそうな 美味しそうな スィーツが。。。 私に買って買ってと訴えかけてくる ![]() ![]() ![]() どれにしよう。。。 どれも美味しそう。。。 どれもデカイ。。。 途中で味に飽きてしまう? でも美味しそう。。。 どれに。。。 ハッ∑(゚ロ゚〃) 私。。。ダイエット中だった。。。 諦めよう。。。 スィーツコーナーを 涙を飲んで振り切った私。。。 他の必要な物を持ってレジへ。。。 Σ(`д`ノ)ノ ヌオォ!! レジの横に特設コーナーで デカシリーズが置いてある これは。。。 私に買えと言わんばかりに。。。 いやいや 私はダイエット中! ちゅうことで どれも買わなかった 頑張った私! きっと。。。恩ちゃんさんは買う。。。 きっと。。。月子さんはデカティラミスを 旦那さんと半分こする。。。 そして。。。 読んでるアナタは買いに行く。。。 私が痩せるよりも 周りを丸くした方が早いかもと 思い始めてるのは内緒 (6 ̄  ̄)ポリポリ #
by yu--mei
| 2015-12-30 19:08
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